ラオス旅行

2007年5月5日~5月10日  タイ・ラオス人民民主共和国出張旅行

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仕事の関係で、急遽会社代表の変わりにラオスへ出張することになり、
GW中も仕事の段取りと出張準備で大忙しなこの1週間でしたが、
いよいよ明日成田に前泊し成田空港から出発です。
名古屋から東京までは「新幹線のぞみ」
(指定席が満席で取れずに初めてのグリーン車)
東京から成田までは、JRの特急「成田エクスプレス」で成田空港まで
前泊するホテルは、
成田空港敷地内にある唯一のエアポートホテル、
「成田エアポートレストハウス」で1泊です。

第一ターミナルまでは歩いて5分という距離にあり、
立地条件が大変良い所です。

客室の大きな窓からは飛行機が間近に見えるそうです。
外国人の方も多く、国際的な雰囲気があるみたいです。

 
タイ航空で成田からタイまで行き
その後乗り継ぎでラオスの首都ビエンチャンへ行きます。
乗り継ぎに使うタイ、バンコクの新しい空の玄関口、
「スワンナプーム国際空港」

2006年9月28日に開港したばかりの新空港です。
旅客ターミナルビルの総床面積563,000㎡は世界一の広さを誇り、アジアのハブを目指すタイの新時代の象徴として進められた国家プロジェクト。

敷地面積は現ドンムアン空港の5倍、成田国際空港の約3倍の広さを誇ります。
設計はドイツ人建築家のヘルムート・ヤーン氏。24時間空港。
チェックインカウンター360ヶ所、トータルで190ヶ所を
超える出入国管理ブース(出国120ヵ所、入国72ヵ所)
エアバス社の最新鋭機A380型機対応の駐機用搭乗口(5基)
などまさに新時代を予感させる空港です。

ラオス・ビエンチャンで泊まる
「ラオプラザ ホテル」

1997年にオープンしたデラックスホテル。
ラオスで最初の国際クラスのホテルです。
客室には、室温調整可能な空調、インターネット接続などが整っています。
町のど真ん中に位置するので、どこへ行くのにも便利だそうです。
宴会場やビジネスセンター、屋外スイミングプールやフィットネスセンターも完備していて
日本人の宿泊利用が多いだけあって、日本人セールスマネージャーが常勤しており、
種類豊富なビュッフェの朝食では、味噌汁他、日本食も数種類準備されているそうです。
 

 

 

 

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