旅行日記
伊良湖1泊2日の旅 2006年1月27日~28日
TOP>旅行日記愛知県渥美半島にある伊良湖へイチゴ狩りや大アサリを食べに行った旅行記
格安のシティホテルに1泊し翌日に伊良湖へ出かけ・・・・
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ワンちゃんと遊ぶ娘といとこ
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タイトル 「いらこに行ったよ」(娘の文章をそのまま写しましたので、ほとんどがひらがなです) 1月27日から28日の夜まで、いらこに行ってきました。 いとこのさーちゃんと、おかあさんと。おとうさんと、わたしと、くうちゃんで 行きました。 まずくーちゃんを、ペットホテルに、あずけるために、ペットホテルに、 くーちゃんを、とどけに行こうとしました。※ホテルの近くのペットホテルに泊める予定でした。 だけど道にまよってしまいました。 ぐるぐるまわっていたら、おはかとかがあったので夜は、おばけがでそうでした。 そばやさんの人にきいていけたんだけど、もうおみせがしまってて 「くーちゃんどうしよう?かいぎ」がはじまりました。 かいぎのけっか「くーちゃんは車の中」にけっていしました。 「パチパチー」でもくうちゃんは、ぜんぜん「パチパチー」ではありません。 でもしかたがないので、がまんしました。 おとうさんが「夜ごはんは、なにがいい?」と言いました。 わたしは、「肉がいい」といいました。 だけどさーちゃんは、「肉はいやだ」といいました。 だけどわたしは肉がいいので「肉がいい」と言いました。 だけど、さーちゃんは「肉はいやだー」とけんかになりました。 ぎゃぎゃけんかしているあいだに、おとうさんが「じゃハンバーグは?」といいました。 二人とも「いいよ」といいました。 ホテルのちかくにたしか、「びっくりドンキー」があると、お父さんがいいました。 わたしたちは、おかあさんたちに、「かんばんもんだい」をだしてもらいました。 かんばんもんだいとは、かんばんにかん字がかかれているかんばんを おかあさんたちがゆびをさして、そのかん字をよむゲームです。 おもしろいし、かんじをよめるようになるので一石二鳥です。 「びっくりドンキー」についたときに、一回くうちゃんのさんぽに行こうとしたけど わたしが「ごはんを食べたあとのほうがいいんじゃない?」と言ったらみんな 「そうだね」と言いました。
びっくりドンキーで食べてるときにおとうさんが「くーちゃんもうそろそろげんかいじゃないかな?」 と言いました みんなも「そうだね」と言いました。 おとうさんがいそいで食べてくーちゃんをさんぽにつれて行きました。 さーちゃんとわたしは、「くーちゃんだー」と言ってはしって行きました ぜんいん車にのって くーちゃんにもうふをかぶせました。 ホテルに行くのをわくわくしていたらホテルからどんどんはなれていきました。 「え、どうして?」と聞くと「のみものをかいに行くからだよ」とおしえてくれました。 ホテルについたらへやにはいったときに、すごいへやがきれいだったので 「すごーい」とさけんでしまいました。
それからおふろに入りました。さーちゃんとシャワーが出ないのであれこれ言っていて おかあさんがきて、だしてくれました。 「このままシャワーが出なかったらどうなったことか」と思いました。 おふろからでて、ふくをきがえました。 はみがきは、フロントでもらえるので、もってかなくてもよかったです。 さーちゃんが「はみがきが入ってた、はこにまちがえさがしがついてるよー」と言いました。 見てみたら、本当についていました。 ベットに入るときにかぞくごっこしていました。さーちゃんがおんなの子でした。 わたしは、犬でした。犬やくで「わん」といっているあいだにねむくなって ねてしまいました。 つぎの日の朝、わくわくしているのもあったのだけど ドカーンと音がして、目が4時30分に目がさめてしまいました。 音はさーちゃんがベットからおっこちた音でした。 おきてからまず、ふくをきがえて、「さむそうだから手ぶくろはめてきなさい」と言われて 手ぶくろとコートをきました。 まずくーちゃんを車からだしてあげて、さんぽさせました。 さんぽのとちゅうさむくなったので「なんかあたたかい、のみものでものもうか?」と おとうさんがいいました。わたしもさーちゃんも「さんせい」と言いました。 「おかあさんはホテルでねてるし」と言いました。 さーちゃんと二人で99ショップに入って、お茶を買いました。くーちゃんもさむそうだったので おちゃをくっつけてあげました。くーちゃんはうれしそうにはねていました。 だけどわたしが「くーちゃん、はねてちゃ あたためれないじゃん」と言いました。 ホテルについたら、朝ごはんのバイキングに行くために、一階に行きました。
さーちゃんは「バイキングだー」と言いました。 でもべつにわたしはおどろきませんでした。さーちゃんは、ただ、記おくにないだけでした。 お父さんによるとまえ、バイキングにいったらしい。 とりに行って「美味しい 美味しい」と言ってみんなで、食べました。 さあいよいよホテルをしゅっぱつです。 いまから、まず、海に行きまーす。海についたら「やっほー」と言ってかけだしました。 まず、すなはま、まで行きました。 つぎに、海のほうまで走って行きました。 海のちかくで、なみからにげるゲームをやりました。後でくーちゃんも走ってきました。
なみからにげてるとちゅうに、ぼーっとしてたら、くつが、ぬれてしまいました。 おかあさんとおとうさんに、「ぬれちゃったー」と言いました。 そしたらお父さんが「だからダメっていったのにー」でもわたしは、 ダメって聞いてないよって思いました。 だけど、そのことを言ったら、人の話を聞いてないなって、 おこられるかとおもって言いませんでした。(笑) そのあと岩の上で、くつとくつ下をぬいで、かわかしました。 つぎにくつのうしろをふんで、くつがぬれてるのをがまんして、くるまにのりました。 のった後くつ下をうしろでぬいで、かわかして、しょうがないのできのうはいていた くつ下をはきました。くつをくるまの中でかわかしておいて、せいざをしていました。 つぎにいちごがりに行くので、いちごがりの場所につくまでに、 かわくといいなーっと思っていました。 つぎに、いちごがりを、する場所をきめるために、わりびきけんを見てつかえるところで、 ちかいところをさがしました。 場所は、「○武えん」に、けっていしました。 まずそこの場所についたらおかあさんが、「おトイレ行かなくていい?」と聞きました。 わたしとさーちゃんは、「する」と言いました。 トイレにいくまでのつうろのドアがかたいので、さーちゃんと一っしょにあけました。 トイレにいったあと、もどったらまず、おみせの人にせいげん時間を聞いたら、 なんと、なかったのでおどろきました。 さて、いよいよ、いちごがりスタートです。 でもそのまえにビニールハウスがいっぱいで、どのビニールハウスか わからないので、たいへん、たいへん、やっと場所に たどりついたので、いちごがりスタート。
いっぱい、いちごがあったので、 「わーい、いちごがこんなにいっぱいあるなんてゆめみたい」と言いました。 だって、わたしは、ちっちゃいころいったきりで 「記おくにぜんぜんないので、おどろきました。」 そのあと、おなかがへっていたので、いちご、 あまいのないかなーと思いながら、あまそうないちごをさがしました。 やっとあまそうな、いちごがみつかったので食べてみたら 「すごーくあまくておいしい」と言ってしまいました。 さーちゃんは、どれがあまいのか?わからなかったので、 わたしがアドバイスしてあがたら、あまいのを見つけられるようになったので あんしん、あんしん。 お父さんたちも、「あまいのあったー」てよく、さけんでいました。 わたしとさーちゃんも、まけずに「あったー」、「あったー」と言いました。 でもおとなには、かないません。 「あったー」「あまそうなのあったー」「あまーい、このいちご」など、 いっぱい声が聞こえてくる中、一人もくもくといちごをとる人もいます。 いろいろおもしろいので、もっといちごが食べたくなりました。 いちごをみると、さっきより、赤くなったような気がします。 いっぱい食べてると、さーちゃんが、「どっちがいっぱい食べれるか、しょうぶしよ」って 言ったので、「いいよ」と言いました。まず、ルールは、 ① いちごを、「ストップ」と言うまでとる。 ② 32、33、34と、とった数を、言いながらかぞえる。 ③ 「ストップ」と言ったらへたを、すてにしゅうごう ④ へたをすてに、しゅうごうしたら、数えながら食べる いじょうがルールです。 そのルールで二人とも、いっぱい食べたので、二人ともおなかいっぱいです。 だって、さーちゃんが75こ食べて、わたしが63こ食べたのでおなかいっぱいで、 きもちわるくなっちゃたので、「もう食べるのやめようか?」と言って 二人とも「うん」と言いました。
そのあとすぐに車にのって、シートを、たおしました、そのあと、 きもちわるいといいながら、ねてしまいました。 つぎは、貝を食べに行きました。 食べるところについたら、もうすっかり、きもちわるいのが なおっていて、貝を食べたくて、たまりませんでした。 だから、早く食べれるお店をさがしました。 そのお店がきまったら、まず食べるものをきめました。 そして、たのみました。わたしとさーちゃんは、おみやげしょうひんに、 きょうみ、しんしんです。貝がきたらまず、あついのでさまします。 そのあとたべたら、すごくおいしくて、「おいしい、おいしい」といってたべました。
食べたあと、おみやげに貝がらを買ってもらいました。 つぎに、近くに、海があるので、とうだいまで歩いてみようと思って、 歩いていきました。でも風がものすごく強くて、とばされそうな中、岩の上にいたから、 もう、とばされそうで、とばされそうで、こわかったです。 やっとふつうの道にもどれたので、よかった、よかったと思いました。 風が強い中、歩きつづけたら、とうだいにつきました。 とうだいで、しゃしんさつえい、する人もいっぱいいました。 わたしたちも、しゃしんさつえいをしました。 もっと、むこうのほうまで、いこうとしましたが、風があんまり強いので やめました。 つぎはもう、この、りょこうのさいごです。 いまから車ごと船にのっけて、なごやにかえります。 まず車にのったまま船のちゅうしゃじょうにとめます。 つぎに、2階に行って、せきに、行きました。
船は、風が強いで、よくゆれたので、すごいゆらゆらなって さいごには、ゆかにころがっていました。 だからもう、力つきて、ねてしまいました。
「ついたよ」ってゆう声で、おきました。 おきあがろうとして、おきあがったら、ねぼけてて、ころがってしまいました。 さーちゃんが、かいだんでころがっていました。 ジャンジャーン!! いろんなことがあって、楽しいたびでした。
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